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「エコキュート比較【2026年】パナ・三菱・ダイキン・コロナ・日立」のタイトルカード

エコキュート比較【2026年】パナ・三菱・ダイキン・コロナ・日立

エネチョイス編集部

この記事の結論

エコキュートの主要メーカーはパナソニック・三菱電機・ダイキン・コロナ・日立の5社です(日本冷凍空調工業会の出荷統計には、この5社と長府製作所を加えた6社が参加)。メーカー別の販売シェアは公表されていないため、比較の物差しになるのはJIS C 9220で測る年間給湯保温効率と、給湯圧力・保証・機能です。各社公式が示す一般地フルオートの370Lクラスでは、三菱電機SRT-P377UBと日立BHP-FV37XDが4.2、パナソニックHE-JPU37NQSとコロナCHP-HXE37AZ2が4.0、ダイキンEQX37ZFVが3.7。国の給湯省エネ2026事業ではエコキュート1台あたり7万円(性能加算で最大10万円)が補助されます(予算の消化率は公式サイトのトップページで毎日更新。予算上限に達し次第終了)。

エコキュートのメーカー選びは「どこが一番か」ではなく、「貯湯容量と設置場所を決めたうえで、同じ土俵の数字を比べる」順番で決まります。 メーカー別の販売シェアは公表されておらず、本体価格も販売ルートで変わります。公平に比べられるのは、JIS規格で測る年間給湯保温効率、給湯圧力、保証、そして自宅の水質や間取りに合う機能かどうかです。

【2026年8月28日時点】 国の「給湯省エネ2026事業」は受付中。エコキュートの補助額は1台7万円(性能要件を満たすと最大10万円)で、予算は570億円(令和7年度補正予算。出典: 事業概要)。予算に対する申請額の割合は公式トップページに毎日更新で掲載されています(予算上限に達し次第終了)。

この記事でわかること(数字はすべてメーカー公式・公的機関の公表値です)

  • メーカー比較で使える物差しと、使えない物差し
  • 5メーカーの代表機種の年間給湯保温効率(実数)
  • 各社の独自機能と、その効果が成り立つ前提条件
  • 機種より先に決めるべき設置場所の注意点

5メーカーの総合比較表

「市場シェア○%」は公表されていない

出荷統計を公表しているのは一般社団法人日本冷凍空調工業会(JRAIA)です。自主統計「家庭用ヒートポンプ給湯機(エコキュート)」の参加社は、コロナ、ダイキン工業、長府製作所、パナソニック HVAC & CC、日立グローバルライフソリューションズ、三菱電機の6社。2026年7月度の出荷は46,960台(前年比92.3%)、年度累計205,773台(前年比104.3%)でした(JRAIA 自主統計)。

ただし公表は6社合計の数字だけで、メーカー別の内訳はありません。「シェア約30%」といった数字を見かけても、公的な裏付けは存在しないと考えてください。

比べられるのは「年間給湯保温効率」

代わりに使える物差しが年間給湯保温効率です。JIS C 9220に基づく省エネ指標で、国の補助制度もこの値で対象機種を決めています。給湯省エネ2026事業では、省エネ法トップランナー制度の2025年度目標基準値が、想定世帯・貯湯缶数・貯湯容量(320L未満〜550L以上)・仕様(一般地と寒冷地)でA〜Jの10区分に分かれています。基準値は2.7〜3.5(一般地は3.0〜3.5、寒冷地は2.7〜2.9)です(エコキュート対象要件)。区分が違えばゴールラインも違うため、容量クラスをそろえずに数字を並べても比較になりません

各社が公式サイトで代表機種として掲げる、一般地・フルオートの値は次のとおりです。

メーカー代表機種(370L)年間給湯保温効率(JIS)
パナソニックHE-JPU37NQS4.0
三菱電機SRT-P377UB4.2(省エネ基準達成率120%)
ダイキンEQX37ZFV3.7
コロナCHP-HXE37AZ24.0
日立BHP-FV37XD4.2

460Lクラスでは三菱電機SRT-P467UB 4.0(達成率114%)、ダイキンEQX46ZFV 3.7、日立BHP-FV46XD 4.1です。

出典は各社公式(パナソニック三菱電機ダイキンコロナ日立)。

いずれも各社の上位機種の値で、同じメーカーでも下位シリーズは下がります。また日立が明記するとおり、JIS値は地域や運転モード、使用状況で実際の効率が変わります。カタログ値の0.1〜0.2の差は、使い方の差に簡単に埋もれます。

運転音のdB値は、そのまま比べられない

もうひとつの「使えない物差し」が運転音です。JRAIAは、JIS C 9220の改正で運転音の測定方法が「音圧レベル」から「音響パワーレベル」に変更されたと説明しています(JRAIA)。両者は物理量が異なるため、並べて「こちらが静か」とは結論づけられません。対策は機種選びより設置場所の影響が大きく、エコキュートの運転音と対策で扱っています。

価格は見積もりでしか確定しない

工事費込みの相場を断定できる公的データはありません。メーカーが公表するのは希望小売価格で、そこから先は流通経路と工事内容で決まります。

数少ない公表例が三菱電機の価格一覧表です。最上位Pシリーズ SRT-P467UB(460L)は本体1,440,000円(税別)、シンプルなNシリーズ **SRT-N377(370L)は本体970,000円(税別)**と、同じメーカー内でも1.4倍以上の開きがあります。一部機種(SRT-B306DM)はオープン価格です(三菱電機 価格一覧表 PDF)。

実際の支払額は希望小売価格ではなく販売店の見積もりで決まります。同じ型番でも見積額は業者ごとに変わるため、複数社で比べてください。容量の決め方はタンク容量の選び方にまとめています。

補助金:給湯省エネ2026事業の中身

国の「給湯省エネ2026事業」は予算570億円(令和7年度補正予算)で、エコキュートは基本額7万円/台+性能加算3万円/台(最大10万円)。ハイブリッド給湯機は基本額10万円/台+性能加算2万円/台、エネファームは17万円/台(性能加算なし)です。受付は2026年3月31日から予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)(公式)。

基本の性能要件は、2025年度目標基準値以上に加えて、インターネット接続と、天気予報・日射量予報に連動した昼間の沸き上げシフト機能を備えること(または「おひさまエコキュート」であること)。性能加算は、基本要件の機種よりCO2排出量が5%以上少なく、かつ目標基準値+0.2以上の性能値を持つ機種が対象です(対象要件の詳細)。台所リモコンや無線LANアダプターの追加で要件を満たす機種もあるので、見積もり時に「この構成で補助対象になるか」を確認しましょう。

蓄電池もセットで検討している場合、国の「令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業」(上限60万円/申請)は2026年5月29日に予算到達で公募終了しており、次回は未公表です(SII 公式)。自治体の助成は続いており、東京都の令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業は10万円/kWh、DR実証に参加しない場合の上限は120万円/戸です。

パナソニック|AIエコナビとソーラーチャージ

パナソニックの特徴は、保温の無駄を削る制御と、太陽光の余剰電力を昼間の沸き上げに回す機能です。

AIエコナビは「ひとセンサー」と「湯温学習制御」の組み合わせ。浴室への入室を検知して追いだきを始め、不在時の自動保温を抑えます。同社は最大約35%の省エネとしますが、これは条件付きの数字です。前提は同社試験設備でのフルオート・ふろフタあり、浴そう湯量180L・設定温度42℃・外気温7℃・貯湯温度75℃・ふろ湯はり完了後120分保温という条件下での比較(AIエコナビ入1,380kJ 対 切2,120kJ)。一般浴そうの場合は省エネ効果が少なくなると同社が明記しています(パナソニック AIエコナビ)。

ソーラーチャージは、夜間の沸き上げ量を減らして翌日の昼間に分散させ、太陽光発電の余剰電力を自家消費に回す機能です。太陽光のメーカーは問わず、設定はアプリ(日射量予報で自動判断)、AiSEG3連携、リモコン手動の3通り。ただし同社は、年間の昼間消費電力量比率は50%以下であること、天候次第で買電が発生しうること、太陽光発電のない家庭で設定すると電気料金が増えることを注記しています(パナソニック ソーラーチャージ)。詳しくはエコキュートと太陽光・蓄電池の組み合わせへ。

水圧面では上位グレードにウルトラ高圧が用意され、同社の注記は「HE-J37NQSの高圧約12L/分とHE-JU37NQSのウルトラ高圧約17L/分との比較(1階流量)」です(パナソニック 特長)。ラインナップはフルオートから薄型、スリムコンパクト(195L)、給湯専用、床暖房機能付きまで幅広く、寒冷地向け(外気温-25℃でも約80℃の高温沸き上げが可能)・耐塩害仕様も揃います(パナソニック ラインアップ)。

三菱電機|配管の自動洗浄と、公表された保証内容

三菱電機の強みは浴槽配管まわりの機能と、保証条件を数字で公開していることです。

上位のPシリーズには次の機能が載ります(三菱電機 Pシリーズ)。

  • バブルおそうじ:栓を抜くだけで配管の掃除が自動で始まり、マイクロバブルの泡が配管内の汚れを吸着して落とす
  • ホットあわー:マイクロバブルで湯冷めしにくくする入浴機能
  • キラリユキープPLUS:「きれいなお湯への徹底したこだわりが、キラリユキープを進化させました」と説明される機能
  • お天気リンクEZ:天気予報をもとに太陽光の余剰電力を活用する沸き上げ制御

保証については、無償保証が本体2年、熱交換器およびコンプレッサー3年、タンク(缶体)5年。有料の延長保証はメーカー保証期間と合算して5年・8年・10年から選べます(小型業務用GEシリーズは1年保証で延長保証の対象外)(三菱電機 保証について)。部位別にここまで公開するメーカーは多くありません。寿命の考え方はエコキュートの寿命と交換時期にまとめました。

ダイキン|給湯圧力を数値で示すラインナップ設計

ダイキンは、給湯圧力をシリーズごとに数値で明示しているのが分かりやすい点です。Xシリーズ・Aシリーズ(一般地)はパワフル高圧給湯330kPa、Nシリーズは高圧給湯210kPaダイキン ラインアップ)。

タイプはフルオート、オート、給湯専用らくタイプの3種類。寒冷地仕様は**-25℃まで対応**し、耐塩害・耐重塩害仕様も用意されています(ダイキン エコキュート)。

年間給湯保温効率は上位のEQX46ZFV・EQX37ZFVで3.7。数値だけなら他社の上位機種より低く出ますが、水圧と設置環境への対応の広さで選ぶメーカーと見たほうが実態に近いでしょう。海沿いや寒冷地では、対応仕様が用意されていること自体が選定条件になります。

コロナ|エコキュートを世界で初めて開発したメーカー

コロナは、2001年に自然冷媒CO2ヒートポンプ式給湯機「エコキュート」を世界で初めて開発したメーカーです。この製品は平成13年度省エネ大賞の経済産業大臣賞を受賞しています(コロナ 沿革)。カテゴリー自体の出発点にいた会社です。

現行はマイクロバブルユニット内蔵から集合住宅向けまで8タイプで、貯湯容量は300L・370L・460Lが中心です(コロナ エコキュート)。プレミアムエコキュートは**CHP-HXE37AZ2(370L・3〜5人用)とCHP-HXE46AZ2(460L・4〜7人用)**で、年間給湯保温効率(JIS)4.0を達成と公表されています(コロナ プレミアムエコキュート)。浴槽の掃除を機器側で担う「おそうじconnect」や、停電・断水に備えるレジリエンス機能もあります。

なお「コロナが最も安い」という説明をよく見かけますが、メーカー別の実売価格を横並びで比較できる公表データはありません。価格でメーカーを絞るなら、見積もりを取ってから判断してください。

日立|水道直圧給湯と、高硬度水への対応

日立の中心技術は水道直圧給湯です。タンクの湯を熱源に水道水を瞬間的に温め、水道の水圧のまま蛇口へ送る方式で、浴室と台所で同時に使っても水圧と湯量が落ちにくくなります。同社はこれを国内の家庭用ヒートポンプ給湯機で業界初(2006年6月発売)、ウレタン発泡充てん構造の「ウレタンク」を貯湯ユニットとして業界初(2014年10月20日発売)と表示しています(日立 エコキュート製品資料 PDF)。

年間給湯保温効率はBHP-FV37XD(370L)が4.2、BHP-FV46XD(460L)が4.1(JIS C 9220:2018に基づく値)。ただし同PDFには「給水元圧が低い場合は、最高使用圧力の値が低くなる場合があります」との注記もあります。水圧を目当てに選ぶなら、自宅の給水元圧を施工業者に確認してもらうのが先です。

もうひとつの選択肢が「ナイアガラ タフネス」。タンクの湯を熱源として繰り返し使う構造で水の入れ替え量を約1/30に低減し、カルシウムの流入とスケール堆積を抑えます。配管はステンレス、継ぎ手は樹脂製。無償保証期間5年間のシステム長期保証が付きますが、『新・長期サポート保証』への無償ユーザー登録が条件です(日立 ナイアガラ タフネスの特長)。

井戸水を使う場合は硬度200mg/L以下、遊離炭酸60mg/L以下であることが必要で、これを外れると保証期間内でも無償保証が受けられません(日立 エコキュート)。井戸水や高硬度地域なら、まず水質を調べてから機種を絞る順番になります。

ニーズ別の選び方と、機種より先に決めるべき設置場所

ニーズ別の見どころ

優先したいこと見るべきポイント公表値の例
省エネ性能同じ容量クラスのJIS効率370Lで三菱電機SRT-P377UB 4.2、日立BHP-FV37XD 4.2
シャワーの水圧給湯圧力、水道直圧方式かダイキン 330kPa、日立 水道直圧給湯
太陽光との連携昼間シフト機能と制御方法パナソニック ソーラーチャージ、三菱電機 お天気リンクEZ
保証部位別の無償保証と延長保証三菱電機(本体2年・熱交換器3年・タンク5年、延長5/8/10年)
井戸水・高硬度水水質条件と耐スケール構造日立 ナイアガラ タフネス(硬度200mg/L以下)
補助金昼間シフト機能とJIS効率給湯省エネ2026事業 基本7万円+加算3万円

設置場所の判断は、メーカー選びより先

据付け場所の選定は、機種選定より優先度が高い論点です。

消費者庁の消費者安全調査委員会は2014年12月19日、家庭用ヒートポンプ給湯機の運転音・振動により不眠等の健康症状が発生したとの申出事案について、事故等原因調査報告書を公表しました。ヒートポンプ給湯機は一般に午後11時から午前7時に稼働し、運転音は主にコンプレッサーとファンから生じます。同報告書では調査対象19事案のうち13事案で、設置場所から発症者の寝室までの距離が5m以下でした。据付けガイドブックの認知率も、電器店・電気工事業者で約2割、工務店・ハウスメーカーで約3割にとどまると指摘されています(消費者安全調査委員会 報告書【概要】PDF)。

JRAIAの「騒音など防止を考えた家庭用ヒートポンプ給湯機の据付けガイドブック」は、据付け場所の選定ポイントとして次の3点を挙げています(JRAIA)。

  1. お客様および隣接するご近所様の寝室の傍は避ける
  2. ヒートポンプユニットの近辺(上方向を含む)に窓や床下通風口等の音の侵入口があれば極力距離をとる
  3. ヒートポンプユニットの周囲に極力スペースを設け、壁や塀で音が反射しないように工夫する

見積もりの段階で、設置予定位置と自宅・隣家の寝室や窓との位置関係を図面上で確認してもらってください。あとから動かすには基礎工事と配管のやり直しが要ります。全般的な選び方はエコキュートの選び方ガイドにまとめています。

機種が絞れたら、次はどこに頼むかです。交換専門店・リフォーム紹介サービス・自社施工1社型の違いはエコキュート交換の相談先を比較で整理しています。

まとめ

  • メーカー別シェアの公表値は存在しない。JRAIAの統計は6社合計のみ
  • 比較に使えるのは同じ容量クラスの年間給湯保温効率、給湯圧力、部位別の保証年数
  • 国の給湯省エネ2026事業は受付中。エコキュート1台7万円、性能加算で最大10万円(予算の消化率は公式トップページで毎日更新・上限到達で終了)
  • 機種選びの前に設置場所を決める。消費者安全調査委員会の報告では19事案中13事案で寝室から5m以下だった

よくある質問

Q.エコキュートで一番シェアが大きいメーカーはどこですか?

A.メーカー別の販売シェアは公表されていません。日本冷凍空調工業会の自主統計「家庭用ヒートポンプ給湯機」には、コロナ・ダイキン工業・長府製作所・パナソニックHVAC & CC・日立グローバルライフソリューションズ・三菱電機の6社が参加していますが、公表されるのは6社合計の数字だけです。2026年7月度の出荷は46,960台(前年比92.3%)、年度累計は205,773台(前年比104.3%)でした。「シェア○%」と書かれた記事を見かけたら、出所を確認してください。

Q.メーカーによって省エネ性能はどれくらい違いますか?

A.各社公式が代表機種として挙げる一般地フルオートの370Lクラスでは、年間給湯保温効率(JIS C 9220)が三菱電機SRT-P377UB 4.2、日立BHP-FV37XD 4.2、パナソニックHE-JPU37NQS 4.0、コロナCHP-HXE37AZ2 4.0、ダイキンEQX37ZFV 3.7です。ただしこれは各社の上位機種の値で、同じメーカーでも下位シリーズは下がります。貯湯容量の区分が違う機種同士を並べても比較にならない点にも注意してください。

Q.メーカーによって保証期間は違いますか?

A.違います。保証内容を公式サイトで明示しているのは三菱電機で、無償保証は本体2年・熱交換器およびコンプレッサー3年・タンク(缶体)5年、有料の延長保証はメーカー保証と合算して5年・8年・10年から選べます。日立は「ナイアガラ タフネス」に5年間のシステム長期保証を付けており、無償のユーザー登録(新・長期サポート保証)が条件です。他社は機種や販売ルートで異なるため、契約前に保証書の条件を確認してください。

Q.2026年8月時点でエコキュートに使える補助金はありますか?

A.国の「給湯省エネ2026事業」が受付中です。エコキュートの基本額は1台7万円、性能要件を満たすと3万円が加算され最大10万円。予算は570億円で、申請額の割合(消化率)は公式サイトのトップページで毎日更新されています。受付は予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)。なお蓄電池をセットで検討する場合、国のDR家庭用蓄電池事業は2026年5月29日に予算到達で公募終了しており、2026年9月時点で新規申請はできません。

出典・参考にした一次情報

本記事は以下の公的機関・事業者の公表資料にもとづいて作成しています(記事更新日: 2026年9月8日)。制度・価格は改定されるため、申し込み前に各リンク先で最新の内容をご確認ください。

  1. 事業概要 (kyutou-shoene2026.meti.go.jp)
  2. 公式トップページ (kyutou-shoene2026.meti.go.jp)
  3. JRAIA 自主統計 (www.jraia.or.jp)
  4. エコキュート対象要件 (kyutou-shoene2026.meti.go.jp)
  5. パナソニック (sumai.panasonic.jp)
  6. 三菱電機 (www.mitsubishielectric.co.jp)
  7. ダイキン (www.ac.daikin.co.jp)
  8. コロナ (www.corona.co.jp)
  9. 日立 (kadenfan.hitachi.co.jp)
  10. JRAIA (www.jraia.or.jp)
  11. 三菱電機 価格一覧表 PDF (www.mitsubishielectric.co.jp)
  12. SII 公式 (dr-battery.sii.or.jp)
  13. 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 (www.tokyo-co2down.jp)
  14. パナソニック AIエコナビ (sumai.panasonic.jp)
  15. パナソニック ソーラーチャージ (sumai.panasonic.jp)
  16. パナソニック 特長 (sumai.panasonic.jp)
  17. パナソニック ラインアップ (sumai.panasonic.jp)
  18. 三菱電機 保証について (www.mitsubishielectric.co.jp)
  19. ダイキン ラインアップ (www.ac.daikin.co.jp)
  20. ダイキン エコキュート (www.ac.daikin.co.jp)
  21. コロナ 沿革 (www.corona.co.jp)
  22. コロナ エコキュート (www.corona.co.jp)
  23. 日立 ナイアガラ タフネスの特長 (kadenfan.hitachi.co.jp)
  24. 日立 エコキュート (kadenfan.hitachi.co.jp)
  25. 消費者安全調査委員会 報告書【概要】PDF (www.caa.go.jp)

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