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【2026年最新】エコキュートの電気代は月いくら?節約のコツ5選

エネチョイス編集部

この記事の結論

エコキュートの給湯にかかる電気代は、パナソニックの公式試算(HE-JPU37NQS、JIS C 9220の年間給湯保温モード熱量、基本料金含まず、2026年3月時点)で月平均約1,600円(九州電力エリア)〜約4,800円(北海道電力エリア)です。三菱電機が4人家族・1日460Lという別の前提で出した試算では年間約31,000円〜約72,000円。パナソニックの試算は世帯人数ではなくJISの標準熱量が前提のため、同じエリアの金額でもメーカー間で1.1〜1.8倍の開きが出ます。金額は試算条件とセットで読む必要があります。電気代を決めるのは年間給湯保温効率(JIS)・電力量単価・地域の給水温度の3つです。

エコキュートの給湯にかかる電気代は、メーカー公式の試算で月あたり約1,600〜4,800円。 幅が3倍あるのは、住んでいる地域の給水温度・外気温と、契約している電力プランの単価が違うからです。「4人家族なら月◯円」という一つの数字は存在しません。

【2026年9月8日時点】 エコキュートの国の補助金「給湯省エネ2026事業」は受付中で、補助額は基本額7万円/台+性能加算3万円/台。2026年9月8日午前0時時点の交付申請額は予算に対して42%(撤去加算は21%)です。出典: 給湯省エネ2026事業 公式対象機器の詳細(エコキュート)

この記事でわかること

  • メーカー公式試算によるエリア別の月額・年間電気代とその試算条件
  • ガス給湯器・電気温水器・石油給湯機との比較(前提つき)
  • 電気代を決める3つの変数(年間給湯保温効率・電力量単価・地域)
  • 業界団体とメーカーが公式に勧める節約のコツ5つ
  • 太陽光発電と組み合わせる**「昼間沸き上げ」**の位置づけ

エコキュートの電気代はいくら?

メーカー公式試算:エリア別で月1,600〜4,800円

パナソニックが公開しているエコキュートの電気代のページ(公開2026年3月2日、更新2026年6月23日)には、同社エコキュート HE-JPU37NQS を使った場合の**給湯にかかるランニングコスト(月平均)**がエリア別に掲載されています。

電力エリア給湯の月平均コスト参照した料金プラン
北海道電力約4,800円エネとくスマートプラン
東北電力約3,900円よりそう+スマートタイム
四国電力約3,600円でんかeプラン
中国電力約3,500円電化Styleコース
北陸電力約3,400円くつろぎナイト12
東京電力EP約3,000円スマートライフL
沖縄電力約2,600円Eeスマート
中部電力約2,000円スマートライフプラン(夜とく)
関西電力約1,700円はぴeタイムR
九州電力約1,600円電化でナイト・セレクト

試算条件(同社調べ): 家庭用ヒートポンプ給湯機 HE-JPU37NQS、運転モード「おまかせ節約」、給湯負荷は日本産業規格 JIS C 9220 の年間給湯保温モード熱量、各エリアの外気温・給水温度、電気料金は2026年3月時点・燃料費調整額除く・基本料金含まず。機器の購入費用や設置・施工費用は含みません。

東京電力エナジーパートナーエリアの月平均約3,000円は、年間に直すと約36,000円です。

別のメーカーの試算では年3.1万〜7.2万円

三菱電機はエリア別のランニングコスト比較PDF(2026年4月現在)を公開しています。こちらは**4人家族・1日の使用湯量460L(40℃換算)**という、より大きめの前提です。

電力エリアPシリーズ(効率4.2)Sシリーズ(効率3.8)
九州電力約31,000円/年約34,000円/年
関西電力約32,000円/年約35,000円/年
中部電力ミライズ約38,000円/年約42,000円/年
東京電力EP約40,000円/年約44,000円/年
北海道電力(札幌・寒冷地)約72,000円/年

同じ東京電力エリアでも、パナソニックの試算は年約36,000円、三菱電機の試算は年40,000〜44,000円で、開きは約1.2倍。関西電力エリアではパナソニック年約20,400円(月平均1,700円から換算)に対し三菱電機は年32,000〜35,000円で、開きは約1.6〜1.7倍に広がります。前提の湯量・機種・基本料金の扱いが違えば、メーカー公式同士でもこれだけずれます。ネットで見かける「月◯円」を鵜呑みにせず、試算条件を確かめてください。

電気代を決める3つの変数

1. 年間給湯保温効率(JIS C 9220)

エコキュートのカタログには「年間給湯保温効率」という数値が載っています。三菱電機の場合、Pシリーズ SRT-P377UB は4.2(省エネ基準達成率120%)Sシリーズ SRT-S377U は3.8(同108%)。コロナはプレミアムエコキュートで4.0を達成としています。

効率4.2と3.8の差は約10%。三菱電機の東京電力エリア試算でPシリーズ約40,000円/年、Sシリーズ約44,000円/年と約10%差がついているのは、この効率差がそのまま出ているためです。

2. 電力量単価と時間帯

東京電力エナジーパートナーのスマートライフS/Lは、午前1時〜午前6時が27.86円/kWh、午前6時〜翌午前1時が35.76円/kWh(2026年8月28日時点の公表値)。昼の単価は夜間の約1.28倍です。日中に沸き増しが入るほど電気代は上がります。

なお、家電の消費電力から電気代を概算するときによく使われる31円/kWhという数字は、全国家庭電気製品公正取引協議会が令和4年7月22日に改定した「目安単価」であり、特定の電力会社の単価ではありません。

3. 地域(給水温度と外気温)

エコキュートは水を沸かす機器なので、水道水が冷たいほど、外気が寒いほど電力を使います。三菱電機の試算で、同じ4人家族・1日460Lという前提でも、東京(Sシリーズ SRT-S377U 約44,000円/年)と札幌(寒冷地用 SRT-SK377UD 約72,000円/年)に約1.6倍の差が出るのはこのためです。なお両者は機種も契約プランも地域に合わせて異なるため、地域差だけの数字ではありません。カタログにも一般地とは別に「寒冷地年間給湯保温効率」が定められています。

なぜ冬の電気代が高いのか

冬に上がる理由は上の「3」と同じで、水道水の温度と外気温が下がり、同じ湯量を作るのに必要な電力が増えるからです。加えて、湯の使用量自体も増えます。

季節ごとの実額はメーカーも公表していないため、本記事では月別の内訳を示しません。ご自宅の実績は、電力会社のWeb明細で夏場と冬場の夜間使用量を比べるのが確実です。オール電化住宅全体の電気代の内訳は「オール電化の電気代シミュレーション」で扱っています。

ガス給湯器との電気代比較

三菱電機の東京電力エリア試算(4人家族・1日460L、2026年4月現在)を熱源別に並べると次のとおりです。電気料金は2025年12月時点のスマートライフL(契約容量10kVA)、都市ガスは東京ガスの2025年12月調査値(基本料金1,056円、単価153.18円/㎥)を使っています。なお東京ガスは2026年11月検針分から基本料金を月150円引き上げると公表しており、この試算の前提より都市ガス側の固定費は今後上がります(出典: 東京ガス ガスのご契約内容の変更に関するお知らせ)。

熱源給湯の年間ランニングコスト
エコキュート(Pシリーズ)約40,000円
エコキュート(Sシリーズ)約44,000円
高効率ガス給湯器(都市ガス)約73,000円
石油給湯器(灯油)約79,000円
従来型ガス給湯器(都市ガス)約90,000円
高効率ガス給湯器(LPガス)約138,000円
従来型ガス給湯器(LPガス)約164,000円

出典: 三菱電機 東京電力版ランニングコスト比較PDF

パナソニックの試算(東京電力エリア、基本料金含まず)でも方向は同じで、エコキュートは電気温水器より年間約121,200円、ガス給湯器より約28,800円、石油給湯機より約56,400円安くなるとしています。コロナは自社試算で「ガス給湯器に比べて約1/3〜1/6」と表現しています。

差が最も大きいのは電気温水器との比較です。三菱電機は、ヒートポンプ方式によりヒーター式電気温水器と比べて消費電力量が約1/3になると説明しています。同社の説明では、1の電気エネルギーを使って2の空気の熱をくみ上げ、3の給湯エネルギーを得る仕組みです。詳しくは「ヒートポンプとは?仕組みと省エネ効果をわかりやすく解説」をご覧ください。

給湯は家計のなかで無視できない項目です。環境省の家庭部門のCO2排出実態統計調査(令和5年度・確報値)によると、世帯当たり年間CO2排出量は2.47t-CO2。用途別の内訳(同調査が推計値として参考掲載しているもの)では**給湯が24%**を占め、照明・家電製品等(46%)に次ぐ2位です(結果概要PDF)。同調査では、世帯当たりの年間電気使用量は3,911kWh、電気の支払額は11.05万円でした。

電気代を下げる5つの節約テクニック

ここで紹介するのは、一般社団法人 日本冷凍空調工業会「家庭用ヒートポンプ給湯機の上手な使い方」パナソニックの解説ページに載っている、メーカー・業界団体が公式に勧めている使い方です。

節約テク1:出荷時の設定のまま使う

工業会は「エコキュートは、各メーカーがお勧めする最も効率の良い設定で出荷しています。そのままの設定でご使用になるのが一番効率的です」と明記しています。パナソニックの初期設定は「おまかせ節約」。沸き上げ温度を自己流で下げる調整は、メーカーが推奨している方法ではありません。湯が足りなくなりそうなときだけ、リモコンの「沸き足し」で必要な湯量を確保します。

節約テク2:長期不在は「沸き上げ休止」にする

旅行などで数日家を空けるときは、リモコンの「休止」で沸き上げを止めます。使わない湯を沸かして冷ますだけの分が、まるごと減ります。呼称や機能の有無は機種で異なるため、取扱説明書で確認してください。

節約テク3:お湯を出しっぱなしにしない

エコキュートは貯湯式で、1日に使える湯の量に上限があります。使い切ると割高な昼間の時間帯に沸き増しが入るため、シャワーの出しっぱなしや流し洗いは、水道代だけでなく電気代にも効きます。世帯人数に対してタンク容量が足りているかも、あわせて確認しましょう。

節約テク4:前日の残り湯を沸かすより、湯はりしなおす

意外に思われがちですが、工業会・パナソニックとも「お風呂は前日の残り湯を沸かすより、新たにお湯張りをしたほうが省エネ」としています。あわせて、浴槽にフタをする家族の入浴間隔を長く空けないことで、追いだきの回数自体を減らせます。入浴中に温めたいときは追いだきや高温差し湯を使います。

節約テク5:リモコンの時刻を合わせる

パナソニックは節約のコツの一つに「リモコンの設定を確認」を挙げており、日本冷凍空調工業会も、時刻がずれていると昼間の電力使用となって割高になる場合があると注意しています。エコキュートは時刻をもとに安い時間帯に沸き上げるため、停電後などに時刻がずれたままだと、割高な時間帯に沸かしてしまう可能性があります。契約している時間帯別プランの区分は「オール電化向け電気料金プランの選び方」で確認できます。

深夜に寄せるときの注意点

夜間に沸き上げを寄せると電気代は下がりますが、運転音への配慮は別途必要です。消費者安全調査委員会が平成26年12月19日に公表した事故等原因調査報告書では、ヒートポンプ給湯機の運転音・振動による健康症状の申出19事案のうち、13事案で機器が発症者の寝室から5m以下に設置されていたと報告されています(報告書概要 PDF 2ページ)。同報告書が引用する日本冷凍空調工業会の据付けガイドブックは、自宅と隣家の寝室のそばを避ける、窓や床下通風口から距離をとる、周囲にスペースを設けて音が反射しないようにする、の3点を挙げています。詳しくは「エコキュートの騒音は何dB?」で解説しています。

太陽光発電・蓄電池との併用効果

近年のエコキュートは、電気代の考え方が「夜間に寄せる」から「昼の余剰電力を使う」へ移りつつあります。

その裏付けが補助金の要件です。給湯省エネ2026事業の性能要件は、省エネ法トップランナー制度の2025年度目標基準値以上に加えて、「インターネットに接続可能な機種で、翌日の天気予報や日射量予報に連動することで、昼間の時間帯に沸き上げをシフトする機能を有すること、または、おひさまエコキュート」と定められています。補助対象として登録された機種は、この機能を備えているということです。

おひさまエコキュートは主に昼間(三菱電機の説明では9時〜16時)に沸き上げるタイプ。パナソニックの「ソーラーチャージ」は、夜間の沸き上げ量を減らし、翌日の昼に太陽光発電の余剰電力で分散して沸き上げる機能です。

昼シフトが有利になる理由は売電単価にあります。2026年度の住宅用太陽光(10kW未満)のFIT買取価格は1〜4年目24円/kWh、5〜10年目8.3円/kWh(資源エネルギー庁)。5年目以降は、8.3円で売るより、35.76円の昼間買電を減らすほうが家計への効果が大きくなります。組み合わせ方は「オール電化+太陽光発電のベストな組み合わせ」で詳しく扱っています。

蓄電池をセットで考えている場合、国の「令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業」(上限60万円/申請)は2026年5月29日に予算到達で公募終了しており、次回は未公表です(SII 公式)。一方、自治体の助成は継続しており、たとえば東京都 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業は10万円/kWh、DR実証に参加しない場合の上限120万円/戸です。

2026年9月時点で使える補助金

給湯省エネ2026事業の補助額は次のとおりです。

区分補助額
エコキュート(基本額)7万円/台
エコキュート(性能加算)3万円/台
撤去加算:電気温水器2万円/台(エコキュートで補助を受ける台数まで)
撤去加算:電気蓄熱暖房機4万円/台(最大2台)

性能加算は、基本要件の機種と比べてCO2排出量が5%以上少ないもの、具体的には2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率または年間給湯効率)+0.2以上の性能値を持つ機種が対象です。対象工事の着工日は2025年11月28日から予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)とされています。

2026年9月8日午前0時時点で、交付申請額は予算に対して42%(撤去加算は21%)。予算上限に達し次第、受付は終了します。申請は登録された「給湯省エネ事業者」が行い、消費者が直接申請することはできません。見積もりを取る際に、その事業者が登録済みかを確認してください。

補助金の申請代行の有無や、総額に何が含まれるかの書き方は相談先によって異なります。窓口タイプ別の違いはエコキュート交換の相談先を比較を参照してください。

まとめ

  • エコキュートの給湯にかかる電気代は、メーカー公式試算で月あたり約1,600〜4,800円(パナソニック、エリア別、基本料金含まず、2026年3月時点)。「月◯円」という単一の数字はない
  • 金額を決めるのは年間給湯保温効率(JIS)・電力量単価・地域の給水温度の3つ。三菱電機の試算では、同じ4人家族・1日460Lの前提でも東京と札幌で約1.6倍の差がつく
  • ガス給湯器・電気温水器との比較では優位だが、試算条件(湯量・機種・基本料金の扱い)でメーカー公式同士でも1.1〜1.8倍ずれる。条件とセットで読む
  • 節約は自己流の温度調整ではなく、出荷時設定のまま使う・長期不在は休止・湯を出しっぱなしにしないという工業会の推奨が基本

よくある質問

Q.エコキュートの電気代は月額いくらですか?

A.パナソニックの公式試算では、給湯にかかるランニングコストは月平均で九州電力エリア約1,600円、関西電力エリア約1,700円、東京電力エナジーパートナーエリア約3,000円、北海道電力エリア約4,800円です(HE-JPU37NQS、運転モード「おまかせ節約」、JIS C 9220の年間給湯保温モード熱量、各社オール電化向けプラン、燃料費調整額除く・基本料金含まず、2026年3月時点の同社調べ)。実際の金額は湯の使用量と沸き上げモードで変わります。

Q.エコキュートとガス給湯器、どちらが安いですか?

A.給湯のランニングコストはエコキュートのほうが低く出ます。三菱電機の東京電力エリアの試算(4人家族・1日460L、2026年4月現在)では、エコキュートが年間約40,000〜44,000円、従来型ガス給湯器が都市ガス約90,000円・LPガス約164,000円、石油給湯器が約79,000円です。ただし本体・工事費は別で、初期費用を含めた総額での比較が必要です。

Q.エコキュートの電気代を安くするコツはありますか?

A.日本冷凍空調工業会は、出荷時の設定のまま使う、長期不在時は沸き上げを休止する、シャワーを流しっぱなしにしない、前日の残り湯を沸かすより新たに湯はりする、浴槽にフタをして家族の入浴間隔を短くする、といった使い方を勧めています。パナソニックはこれに加えて、リモコンの時刻がずれていないかの確認を挙げています。

Q.エコキュートに2026年9月時点で使える補助金はありますか?

A.経済産業省の「給湯省エネ2026事業」が受付中です。エコキュートは基本額7万円/台、性能加算3万円/台で、電気温水器の撤去には2万円/台の撤去加算があります。2026年9月8日午前0時時点の交付申請額は予算に対して42%(撤去加算は21%)で、予算上限に達し次第終了します。申請は登録事業者が行い、消費者が直接申請することはできません。

出典・参考にした一次情報

本記事は以下の公的機関・事業者の公表資料にもとづいて作成しています(記事更新日: 2026年9月8日)。制度・価格は改定されるため、申し込み前に各リンク先で最新の内容をご確認ください。

  1. 給湯省エネ2026事業 公式 (kyutou-shoene2026.meti.go.jp)
  2. 対象機器の詳細(エコキュート) (kyutou-shoene2026.meti.go.jp)
  3. エコキュートの電気代のページ (sumai.panasonic.jp)
  4. エリア別のランニングコスト比較PDF (www.mitsubishielectric.co.jp)
  5. 九州電力 (www.mitsubishielectric.co.jp)
  6. 関西電力 (www.mitsubishielectric.co.jp)
  7. 中部電力ミライズ (www.mitsubishielectric.co.jp)
  8. 東京電力EP (www.mitsubishielectric.co.jp)
  9. 北海道電力(札幌・寒冷地) (www.mitsubishielectric.co.jp)
  10. Pシリーズ SRT-P377UB は4.2(省エネ基準達成率120%) (www.mitsubishielectric.co.jp)
  11. Sシリーズ SRT-S377U は3.8(同108%) (www.mitsubishielectric.co.jp)
  12. プレミアムエコキュートで4.0を達成 (www.corona.co.jp)
  13. スマートライフS/L (www.tepco.co.jp)
  14. 令和4年7月22日に改定した「目安単価」 (www.eftc.or.jp)
  15. 東京ガス ガスのご契約内容の変更に関するお知らせ (home.tokyo-gas.co.jp)
  16. 家庭部門のCO2排出実態統計調査(令和5年度・確報値) (www.env.go.jp)
  17. 結果概要PDF (www.env.go.jp)
  18. 一般社団法人 日本冷凍空調工業会「家庭用ヒートポンプ給湯機の上手な使い方」 (www.jraia.or.jp)
  19. 事故等原因調査報告書 (www.caa.go.jp)
  20. 報告書概要 PDF (www.caa.go.jp)
  21. 9時〜16時 (www.mitsubishielectric.co.jp)
  22. 資源エネルギー庁 (www.enecho.meti.go.jp)
  23. SII 公式 (dr-battery.sii.or.jp)
  24. 東京都 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 (www.tokyo-co2down.jp)
  25. 給湯省エネ2026事業 (kyutou-shoene2026.meti.go.jp)

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